写真のおサルさんは、
河口湖近辺のドギーパークで見かけた
仲のいいおサルさんファミリーです。
みててほのぼのしてしまいました。




楽しいものを発見!!!
気分転換に息抜きをどうぞ。

(´・ω・`)_且~~ イカガ?

たくさんありますけど、
どこかで笑いのツボに嵌るはずです。

私は第3話にでてくる、
留守番中の息子の一言が ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
('∇^d) ナイス☆!!でした。



-------------------------------------


[幸福のメール]
この文章は、東芝、NEC、富士通、松下等を回って来たメールだそうです。
だれしも、このメールを仕事中に読んで、
大笑いをして周りの人に変に思われたとのことです。
このメールを受け取った人は、このメールを知人に出して、
回り回って、また、自分の所に戻ってくると、
めでたく幸福になれるという事で、幸福のメールと呼ばれているそうです。

では、始まり、始まり...。


  <<<< 第 1 話 >>>>

●先日、ぼくが友達とファミコンをしていると
 通りかかった母が、

 「おまえたちはいいねぇ、毎日がエブリデイで」

 と言った。
 母はいったいなにが、いいたかったのだろぅ・・・・。



●家族揃って夕食をとっているとき、
 何かの拍子に怒った父が、

 「誰のおかげでメシが食えると思ってるんだ」と言おうとして、

 「誰のためにメシ食ってんだ!」と怒鳴った。

 私と姉は「自分のためだよ」と答えた。


●夫婦ゲンカのとき、 
 父が母に「バカモノ!」と言うのを、間違って、

 「バケモノ!」と怒鳴ってしまった。
 
 ケンカはさらにひどくなった。


●うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします。

 先日も夜中にかなり痛みがひどくなり、
 暗闇の中をフラフラしながら台所へ。

 冷凍庫から、
あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して、
 おでこにのせて眠りました・・・。

 翌朝、目が覚めてみると、
 母の枕元には解凍されたイカが転がっていました。



●先日、父は、
 男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、

 「おまえ、人間は顔じゃないぞ」と言うところを、

 「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってしまった。


●妹が夕食にスパゲティを作ってくれることになりました。

 妹は、「今日はカルボナーラを作るね」と母に言っていました。
 夕方、私が外から帰ると母が、

 「もうすぐボラギノールができるってよ」と言いました。
 ソレって痔の薬じゃ‥‥‥?


●エアロビクスを習いに外出していた私に、友達から電話がありました。

 横文字に弱い母は何を思ったのか、

 「娘はアクロバットに行っています」

 と答えたそうだ。


●弟は、誰に似たのかとても勉強ができる。
 それで、高校1年生のとき、

 アメリカに留学することになった。
 そのとき、母は親戚や近所の人に、

 「うちの息子をアメリカにホームレスにやるんですよ」
 と言って、自慢して歩いていた。

 ホームステイとホームレスを間違えていたのである。


●先日、プロ野球ニュースを見ていたときのこと。

 「ヤクルトのルーキー、伊東」

 と聞いて、母は、

 「日本人ぽい人ネ」

 と言った。


●私の母は62歳。

 記憶力が悪いからと、キャッシュカードの裏に黒のマジックで

 大きく、その暗証番号を書いている。


●先日、父はメガネを作りに行った際、

 「無色ですか?」

 と店員にレンズの色を聞かれると、何を勘違いしたのか、

 「いえ、銀行員です」

 と、自分の職業を答えていた。


●うちの父は、沖縄に向かう飛行機の中でエラソーに、

 「沖縄は島全体が『さんしょううお』なんだぞ!」と言った。

 それを言うなら、サンゴ礁だろ!!


●私の高校時代に鈴木健という体育の教師がいた。

 皆からバカ健と呼ばれていた。

 それはなぜかというと?

 ある日の体育の授業中の事、バカ健が言った、

 「それでは出席番号で列をつくるぞ。
  偶数は左、奇数は右、
  他は真ん中まわれ 右!」

 真ん中に並ぶ者は誰もいなかった。


●修学旅行中、金沢の兼六園を訪れた時、

 看板に「鯉の餌 10円」

 彼は10円玉を投げていた。


●課外研修でバスで移動した時、

 バスの入り口に「後乗り」とあった。

 彼は後ろ向きでバスの階段を登っていった。


●私の家はクリーニング屋です。 
 ある日お客さんが、「いま、セール中ですか?」

 と聞いたのを母は、

 「いま、生理中ですか?」と聞き間違え、

 「もう、3年前に終わりました」と言ってしまった。


●母は、まだ40代前半の若き頃、
 私の受験用航空券を買いに行き、旅行代理店のお姉さんに、

 「スカイメイトでお願いします」と言うところを、

 「スクールメイツでお願いします」と言って、
 店内の時を止めてしまった。



  <<<< 第 2 話 >>>>

●夕食後、テーブルの横でうたた寝をしていた父がうなされていたので、

 私は母と、「悪い夢でも見ているのかな?」と話していると、突然、

 「ライダー、助けてっ!」と父が叫んだ。
 ちなみに父は57。


●うちの母がテレビを見ていると、美人のアナウンサーが出てきた。
 母は、

 「こんな人が嫁に来てくれるといいわ」
 
 と言ってニコニコしていたが、
 ウチの家族で男はお父さんしかいない。
 母は、いったい誰の嫁がほしいのだろうか・・・・・。


●お風呂に入っていた父が、突然、大声でわめきだしました。

 「大変、大変! どっかから鼻血が出てる!」

 いったい、父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか・・・・?


●私の母方のおばあちゃんの話です。

 お医者さんに行き、

 「お尻に入れなさい。」

 と渡された座薬を、おばあちゃんは、

 お汁に入れて飲んでしまいました。


●うちの父は、強風が吹いたり雨が降ったりすると、空に向かって、

 「バカヤロー! ろくなもんじゃねえな。」

 と必ず叫びます。

 台風がきたときなど、そりゃあもう・・・


●私の友達は仮免中に教官に

 「はい、この先の赤信号の交差点を右折して」といわれ、

 何の疑いも無く、信号が赤信号のままの交差点を右折した。
 


 <<<< 第 3 話 >>>>

●酔っ払って帰宅した夫は、そのまま居間に寝てしまった。
 重くてとても寝床まで運べない。
 「這(は)って行ってよ」と何度も声をかけたが、
 そのたびに夫は「ハッ! ハッ!ハッ!」と答えた。

(5.18朝日新聞)


●阪急電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっている様。
 子供「ママおしっこ」
 ママ「どうしてもっと早く言わへんのっ!」
 すると子供は何を考えたのか、早口で「ママッおしっこ」。

(2月号Lマガジン)


●大幅に遅れたバスにおじさんが乗り込みながら、
 「バスってえのは遅れた時は待たにゃならんが、
  客が遅れた時は1分だって待ってくれずに、
  ハイ、サヨナラだからな」と言った時、
 あとに続く乗客全員がうなずいた。

(2.11朝日新聞)


●某工場内の「おれがやらなきゃだれがやる」という看板が、
 「だれが」の「が」の点が削られ、
 「おれがやらなきゃだれかやる」になっていた。
 この会社の将来は…。

(10.27ぴあ:97秋第2位)


●友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい、
 「家業は何ですか」との質問に「かきくけこ!」と答えてしまい、
 家に帰るまで、何で「カ行」を尋ねられたか分からなかったそうだ。

(11.23俣ケ新聞)


●一人息子がちゃんと留守番できているかどうか、
 公衆電話から他人のふりをして家に電話してみた。
 母「もしもし、お母さんいる?」
 息子「いらない」。

(3.17北海道新聞:96春第2位)


●電話で書店に本を注文した時のこと。
 住所と氏名を聞かれたので、
 名前の「和英」を和は「ヘイワのワ」、
 英を「エイゴのエイ」と答えた。
 後日送られてきた郵便物の宛て名は「和A様」となっていた。

(95.6.11毎日新聞:95夏第2位)


●「水戸黄門外伝・かげろう忍法帖」の最終回で、
 事件がすべて解決し故郷へ戻ることになった
 由美かおるたちは、喜びのあまり「ヤッホー」を連発していた。
 でもそれってもしかしてドイツ語じゃ…。
 (ちなみにあの「水戸黄門」には、格さんが
 「おいハチ、ファイト!」と言ってしまった前科があるらしい。)

(95.10.3ぴあ:95秋第3位)


●国語のテスト前に問題を出し合っていた中学生の長男と次男。
 長男の「擬音語にはどんなものがあるか」との問いに、
 次男は「そうどすえ」と答えていた。

(9.21朝日新聞)


●新鮮なお魚を「死にたてピチピチ」と言う私を、母はとても嫌がる。
 だって本当のことじゃないの。

(9.29ぴあ)


●理髪店で中学生が「少し長めにして下さい」と頼むと、
 ご主人が「耳はどうしますか」と聞き返した。
 中学生は少し考えていわく「切らないで下さい」。

(10.5週刊読売)


●おはようからおやすみまで暮らしを見つめる = ストーカー。

(6.29週刊読売)


●父が入院することになって、
 病院に予約を入れて自宅で待機していたら、
 思わぬ早さで連絡が来て、「明日から入院して下さい」。
 突然のことで、心の準備が出来ていなかった父は、
 思わず「今、ちょっと体の具合が悪いので、
 少し延ばしてもらえませんか」と言ってしまった。
 病院も何の疑問を持たず父の要望を受け入れた。

(6.15週刊読売)


●「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを
敷いた日、
 夫は「J」の文字を踏んでいたらしく、
 トイレをでるなり、
 「あのマットはなんだ」とのたもうた。

(1.18朝日新聞)


●結婚した教え子から年賀状が来た。
「性が変わりました」と書いてあった・・・。