未来を予知する男 

     


北極の夜空に発光する雲




2012年に「フォトンベルト」の影響で地球に何かの異変がおこると
多くのスピリチユアルの人が言ってたので
ネットで「フォトンベルト」のことを調べてたら
偶然面白いものを発見!!!


長いので、お暇な時にでも読んでみてください。
面白いといったらおこられるかな。
2009年1月25日は関西には行かないでおこうっと。





☆なんとこんな予言が!!!!!
ほんまかいな?????
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2009年 : 
1月25日にマグニチュード8・9の地震が大阪や神戸を直撃し、
数十万人の犠牲者が出る
/ブラジルの経済危機で保険や年金が出なくなり、
都市や刑務所で暴動が起きる。
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2043年 : 
世界の人口が減少し、人類の8割が消える。
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未来を予知する男 @
http://www.y-asakawa.com/message/miraiwoyochisuru-otoko1.htm

未来を予知する男 A
http://www.y-asakawa.com/message/miraiwoyochisuru-otoko2.htm

未来を予知する男 B
http://www.y-asakawa.com/message/miraiwoyochisuru-otoko3.htm

未来を予知する男 C
http://www.y-asakawa.com/message/miraiwoyochisuru-otoko4.htm

未来を予知する男 D
http://www.y-asakawa.com/message/miraiwoyochisuru-otoko5.htm





2007年:: 
トルネードがリオデジャネイロを直撃し、
数千人が死亡する/ 2007年あるいは2008年の7月に
日本で地震による30メートル以上の津波が発生する
/10月に日本で地震と台風の被害が出る。
(台風については、10月26日に巨大台風が発生と記された文書もある)
/アメリカで12月17日にテロ事件が発生する
 

2008年 : 
エイズとデング病に有効なワクチンが開発される/
フィリッピンで7月18日マグニチュード8・1の地震が起き、
数千人が死亡する/エンパイアステートビルで9月にテロ事件発生/
9月13日、中国で南寧と海南島を震源地とする
マグニチュード9・1の地震が起きて、 30m以上の津波が発生し、
百万人を超える犠牲者が出る
(これだけの地震だと対岸の日本に押し寄せる津波が心配になってくる)
 

2009年 : 
1月25日にマグニチュード8・9の地震が大阪や神戸を直撃し、
数十万人の犠牲者が出る/ブラジルの経済危機で保険や年金が出なくなり、
都市や刑務所で暴動が起きる。
 

2010年 : 
アフリカの数カ国で気温が58度に上昇して深刻な水不足が発生/
ニューヨークの株式市場が6月15日に崩壊し、世界経済が危機に陥る。

アフリカにおける気温が58℃というのは、
一見信じ難い数値であるが、今年(07年)
5月初めにその周辺を旅した人の話を聞くと、
ギリシャやトルコでは39〜40℃、
イラクやアラビア半島の主要都市では45〜46℃の
猛暑が続いているということであった。
夏の最盛期ならいざ知らず、
5月初めにこれだけの気温であることを考えると、
温暖化が一段と進んだ2010年の夏場に、
アフリカの国々で想像外の高温が記録される事態は、
十分にあり得ることのように思われる。


2011年 : 
癌の治療法が発見されるが、一方で、新しい病気が発生する
/ 致命的なウイルスが出現する。
免疫力をなくす「エルス」と名付けられるこの病気にかかると、
わずか4時間で死亡する/鳥インフルエンザ(H5N1型)が
本格的に人間に感染し始め2013年までに7300万人が亡くなる。

ジュセリーノ予言の特徴として、
疫病や地震の発生を予言するだけでなく、
発生する病気や地震などの名前が付けられていることである。
2007年にアル・ゴアが著わす著書は「不都合な真実」、
2011年のウイルス性疫病は「エルス」、
2026年の巨大地震は「ザ・ビッグ・ワン」などがその代表例である。


2012年 : 
焼き畑の拡大によって砂漠化が始まり、
2015年から2020年の間にアマゾンの樹林が消える
/12月6日から黒い雲の時代といわれる気象的な混沌(カオス)が始まる
/疫病が蔓延して人類の滅亡が始まる。


2013年 : 脳腫瘍以外の癌の治療法が完成する/
カナリア諸島のラ・パルマ島で、
11月1日から25日の間に火山が爆発し地震が発生。
その直後150メートルの巨大津波が発生する。
カリブ、ヨーロッパ、アメリカ、ブラジルに80メートルの津波が押し寄せ、
15キロから20キロ内陸部に侵入する。
津波が来る前に海は6メートルほど低下し、鳥は大量に移動し始める。
(ジュセリーノは 、「犬やネコが24時間ほど前に異常な行動をし、
その場を離れようとするので、目安が出来る」と述べている)
 

2014年 : 
地球に近づいて衝突の可能性がある小惑星の存在が問題になる。
 

2015年 :  
11月に地球の平均気温が59℃まで達し、
多くの死者が出て世界中にパニックが広がる。
 

2016年 : 
4月に中国を台風が襲い大都市が被害を受け、
1000人の死者が出る。現アメリカ大統領
ジョージ・ブッシュが緊急入院し命の危機に直面する。
 

2018年 : 世界中の政府が集まり、
地球に向かっている小惑星についての対策会議が開かれる。
(この小惑星は2000年にジュセリーノが予知して
NASAに通告したもので、2002年6月31日にNASAが確認発表した
「2002NT7」と名付けられた小惑星である 。
2019年には、科学の力で解決する可能性が出てくるが、
もし地球に衝突すれば、世界人口の3分の1が滅びる。
ジュセリーノは地球に衝突する確立は60%であると述べている)/
6月に日本の東海地方でスマトラ地震を上回る巨大地震が発生。
 

2025年 : 別の小惑星が発見され、
再び地球との衝突が懸念される。(衝突の可能性は80%)


2026年 : 7月にサンフランシスコで超巨大地震
(「ザ・ビッグ・ワン」と名付けられる)が発生し、
サンアンドレアス断層が破壊されて、カリフォルニアが崩壊する。
多くの火口が新たに開き、津波の高さは150メートルを超える。


『未来からの警告』には、ここに記したもの以外にも驚くような予言が記されている。
そして、ジュセリーノが伝える最後の予言が2043年である。


2043年 : 
世界の人口が減少し、人類の8割が消える。
 





彼の背後には高級な指導霊がいる


ジュセリーノの予言の多くは、
寝ている最中に見る予知夢が元となっているようであるが、
彼は「自分に予知夢を見させているのは霊的な助言者である」と語っている。
ジュセリーノは自分を大人物に見せようとする意図がないため、
背後にいる霊的存在を単に「助言者」としか呼んでいないが、
彼の予言が驚くほど精緻(せいち)であることや、
的中率が極めて高いことを考えると、
この助言者が大変レベルの高い背後霊 、
少なくとも6次元以上の高級霊であることは間違いなさそうである。

予言というのは、その時点から眺めた自然や人物の未来像である。
だから、人類の集合意識や、個々の人間の生き方や考え方が変わってくれば、
当然その未来像も変化していくはずである。
それが、これまで見てきたように、10年、20年先の個人や
世界の未来像が完璧なまでに現実となっているという事実は、驚異的なことである。

冒頭で紹介した2002年のワールドカップの
ブラジルの優勝についてのジュセリーノの予言は、
13年前の1989年に為されたものであるが、
実は、それよりさらに10年前1979年に
彼がシャビエル聖人に初めて会ったとき、
聖人は既にそれを天から知らされており、
ジュセリーノにその内容の一部を伝えていたというのだから驚きである。

『未来からの警告』を読むと、助言者の声は、
夢の中で聞こえるだけでなく、目覚めていても伝えられることがあるようである。
また、彼に予知夢を見させているのは一人の助言者だけでなく、
他にも数人の支援グループがいるようである。
それを彼は「天使たち」と呼んでいるが、皆同じ霊団の高級霊だと思われる。

先述したダイアナ妃暗殺の予言の中で、
「事故を起こす悪意のたくらみが仕掛けられることを、
7人の天使が私に語りました」と述べている。
そう考えると、彼の発する警告は、
「予言」という寄りむしろ「預言」
(キリスト教やイスラム教で、霊感を得た者が、神の考えを伝えること)
に近いものかもしれない。





人類に残された時間はわずかしかない!


2007年12月から「黒い雲」が世界中の空に広がるだろう

これは2年ほど前、サンパウロに住む二人の起業家を
中心とした仲間内の話し合いの中で語られた予言である。
「巨大な気候の変動が起きるまでに、私たちは少しですが、
まだ時間が残されています。2007年12月以降から、
黒い雲が世界中の空に広がります。ここにいる方々は見ることになるでしょう。
2008年1月以降から、人類の不幸が始まるのです。
それが私を心配させていることなのです」

もう既に世界の各地で起きている自然災害や戦争・テロによって、
多くの人々が不幸と不安の生活を余儀なくされている。
その中で、彼の予言は「2008年以降から人類の不幸が始まる」と告げている。
ということは、来年以降、我々が目にする災害やテロは従来に増して
さらに大規模で 悲惨なものとなることが予想される。

現に、同じ話し合いの中で、
彼は「(このままでは)2008年から2012年にかけて、
私たちは恐ろしい日々を過ごすことになるでしょう」と語っている。
その前兆として現れる現象が、世界中の空に広がる「黒い雲」というわけである。

どうやら、気候変動を含めた大災害や戦争の発生を抑えたり、
その規模を小さくするために人類が意識を変えるタイムリミットは、
2007年の年の瀬までということ になりそうである。
彼が「2007年末までに、世界中に大きな“意識の変化”が
起きるよう願っています」と語っているのは、それゆえである。

ここまで事態が迫っているというのに、我々がいつまでも他力本願、
日和見主義を押し通していたら、
ジュセリーノの伝える暗い未来予言は次々と成就していくこと になりそうである。
私たち一人一人が意識を変えて、ことの重大さに気づき、
個人は個人、団体は団体、国は国の領分で、
それぞれが行動に移す最終期限はすぐそこまで来ているのだ。

「無力」と「微力」を一緒にしてはならない。
無力はいくら数が集まってもいかなる力ともならないが、
微力は数が集まれば大いなる力、「強力」へと変身するのだ。
たとえ我々ひとり一人の為すことが小さくとも、
それが何百万、何千万の人々によって行なわれたら、
近未来を変える力となり得るのだ。

私が講演会で会う人々の中には、
そうした「微力」を身をもって実行しておられる方々がいる。

自分の箸(はし)をいつもポケットに入れておいて、
外食時に店の割り箸を使わない人、
スーパーへの買い物には必ずビニール袋を持参して、
店が用意した袋を使わない人、
自家用車を使わずに電車やバスを利用するよう心がけている人、
惰性で不要なテレビ番組を見ないように、
家族全員が心がけている一家、電化製品の元電を切るように
心がけている一家、節水、節電に心がけておられる一家
この程度の事でも、もしも日本中の人々が取り組んだとしたら、
貴重な地球資源の節約と大気汚染の減少に十分に貢献出来るのだ。







最後にもう一度、一番印象に残った言葉を紹介します。


「無力」と「微力」を一緒にしてはならない。
無力はいくら数が集まってもいかなる力ともならないが、
微力は数が集まれば大いなる力、「強力」へと変身するのだ。
たとえ我々ひとり一人の為すことが小さくとも、
それが何百万、何千万の人々によって行なわれたら、
近未来を変える力となり得るのだ。




なんか、地球規模で意識改革の時期にきてるのかな?

そんな気がします。地球が滅びないように・・・・・